受け入れ症例

受け入れ症例

当事業所では、ご利用のご希望に添えるように幅広い症状に対し介護を実施しています。

主な受け入れ症例は・・・

●ALS(筋委縮性側索硬化症) ●筋ジストロフィー ●トリソミー ●脊髄損傷 ●脳梗塞 
●ミオパチー ●頸椎損傷 ●脊髄性筋萎縮症

■在宅療養中でたん吸引、経管栄養等の医療的ケアが必要なご乳幼児様

当事業所ヘルパーのご利用者への介護実施状況の一例です

たんの吸引、経管栄養(胃ろう)等の医療的ケア(人口呼吸器装着者も含む)、夜間時の見守り、体位交換・移譲排泄、通院、移動介助、身体の清拭食事介助、コミュニケーション機器(文字盤、機器)による意思疎通(たんの吸引、胃ろう等の医療的ケアは認定資格取得者が実施しています。)

よくいただくご質問

Q.時間はどれくらい対応できますか?

A.サービス提供時間としてお客様とご相談の上、長時間の対応をさせていただいております。
特にご利用者・ご家族様より要望の多い夜間・深夜時間の介護を実施させています。

『夜間サービス提供時間例』
1)22時00分~6時00分  2)20時00分~8時00分  3)21時00分~7時00分
上記時間はご要望の多い一例です、ご利用者様のご希望により対応いたします。

Q.お休みはありますか

A.24時間365日営業しております。

Q.依頼した時間に休憩時間はとるのですか?

A.ご利用者様の病例を考え、休憩時間は特に設けず、一貫して介護致します。

Q.短時間でも大丈夫ですか?

A.医療的ケア(たんの吸引、胃ろう等)の医療的ケアが必要な為、短時間でのお受けは難しい状況です、ご利用する時間、曜日により可能な場合もありますのでご連絡下さい。

Q.たんの吸引、胃ろう等の医療的ケアがなぜ可能なのですか。

A.当事業所は喀痰吸引等のできる登録喀痰吸引事業者、登録特定事業者の登録認定を受けており、ヘルパー全員が喀痰吸引・胃ろう等の出来る認定資格を所持しています。

Q.医療的ケア(痰吸引等)が必要な乳幼児・小児の介護は可能ですか。

A.はい可能です。当事業所は乳幼児の介護の実績もあり、現在も実施しています。
介護には乳幼児介護の経験のあるヘルパーを優先して配置いたします。